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akatsukamorio blog

アカツカモリオの日々を綴るブログ。
Mac、競馬、自転車etc..
観戦と観劇
牝馬の祭典、第77回オークスを観に行ってきました。
今年のお目当てはコディーノの全妹チェッキーノ!
大外から良く追い込んで来て、先頭争いを繰り広げましたが・・・



1番人気シンハライトにクビ差届かず2着で悔しい!
でも頑張ったし、馬券は当たったので良しとしましょう。


レース終了後は急いで三鷹駅前すぐにある武蔵野芸能劇場へ移動。
TEAM花時。の演劇「ラスト . . . スタント」千秋楽を観劇。
 
今回も映像・アートワーク(チラシやパンフ等制作)担当いたしました!
いつもの熱いスポ根とはまた違った作風で楽しませて頂きました。
| | 01:31 | - | trackbacks(0) | - | - |
アイドル満載
ここ2週間の中山競馬場は馬にも人にも大興奮。

まずは2月28日の中山記念に出走したドゥラメンテ。

ドゥラメンテ

ドゥラメンテ

昨年のダービー以来ですが、無事に勝ってくれて一安心。
ド迫力の走りを見せてくれました。
秋は凱旋門賞制覇の夢を見させて欲しい。


そして3月6日の弥生賞デー。
前座に出走したのはアイドルホースのブチコ。

ブチコ

白毛にブチが入った珍しさもさることながら、レースでも圧勝する実力を見せてくれました。


弥生賞はエアメサイアの息子エアスピネルを応援したんですが、好走したのに完敗と残念な結果に。

エアスピネル

エアスピネル

勝てなくても馬券に絡む辺り、母親に実に良く似ております。
お母さんも堅実に走り続けてG1馬になったんだから、そのうち良いことあるさ。


勝ったマカヒキは写真を撮りながら「いい馬だなぁ」と思う程の馬体と雰囲気。

マカヒキ

マカヒキ

ルメール騎手が乗ると更に良く見えるのは僕だけでしょうか?



そして今や競馬界の話題を独占している新人女性ジョッキー藤田菜七子騎手。

藤田菜七子

2〜3年前、競馬学校に入った頃から注目していましたが、いよいよデビュー。
中央初陣でいきなり2着に来る辺り、これはルックスだけでは無いなぁ。
勝ち始めたら更に凄いフィーバーになりそうです。

 
| | 12:09 | - | trackbacks(0) | - | - |
名優誕生
ゴールドアクター
今年の有馬記念はゴールドアクター!
もう1頭のゴールドに気を取られて全く軽視してましたよ・・・。
これってゴールド伝説を受け継ぐっていうストーリー?


本日のメインイベントはもう一つ。
ゴールドシップ引退式。
ゴールドシップ
残念ながら勝って有終の美は飾れなかったけど、君が捲りに行った時の歓声はゴール前より凄かったと思うよ。賭けたファンもあれで納得でしょう。
ジェンティルドンナを2度も負かしてくれた宝塚での強さ、下馬評を覆した今年の春天の強さは忘れない。
さらばだ、ゴールドシップ!ありがとう!
ゴールドシップ
| | 02:38 | - | trackbacks(0) | - | - |
名は体を表さず
ラブリーデイ
天皇賞(秋)観戦してきました。
今年は昨年のジェンティルドンナの様な応援馬はいなかったんだけど、今年に入って重賞を勝ちまくっているラブリーデイを本命に。
見事に優勝して期待に応えてくれました!
以前は「ラブリーデイなんて牝馬みたいな名前だなぁ」と思って強いイメージは無かったんですが、本命にして勝ってくれるとファンになっちゃいますね。それにしてもここまで強くなるとは・・・。
宝塚記念に続く勲章を加えて、今年の年度代表馬争いに名乗りを上げました。

2着には10番人気の穴馬ステファノスが突っ込んで来て、思ったより高配当の馬連をゲット!
おお〜、祖母ゴールドティアラの血統。
おかげで少しはこの秋の負けを取り返せました。

エイシンヒカリはねぇ・・・逃げ切って新スター誕生というストーリーも考えられたんですが。
まさかクラレントにハナを叩かれるとは思いもしませんでしたよ。
それにパドックや馬場入り時の入れ込みが酷くて、レース前にかなり消耗してしまった様な感じでしたね。
やはり初G1の舞台は独特な雰囲気で影響はあったと思いますよ。

ちなみに写真の"アミーゴ"浜中騎手のガッツポーズは、
「以前はやるのが早すぎて調教師(師匠)や裁決委員に怒られたので、少し待ってテレビに映るタイミングでやってるんです」(レース後のトークショーで浜中騎手談)
だそうです。

ラブリーデイの次走はジャパンカップとのこと。
外国馬も加わって相手も強くなるでしょうが、スルスルと勝ってしまいそうな気もしています。
| | 23:40 | - | trackbacks(0) | - | - |
悲しみに包まれた週末
後藤騎手の訃報、非常にショックでした・・・。
信じられないとしか言い様が無い程急なことでしたが、昨日葬儀で出棺するニュース写真を見て、本当に亡くなってしまったんだな、と実感した次第です。
2度の大ケガからターフに戻って来た姿に「まるで不死鳥のようだ」と尊敬すらしていたのに、こんなに早く逝ってしまうとは・・。

彼がデビューした1992年は、ちょうど自分が競馬を始めた年。25年間も毎週レースを見てきたんですよね。
年齢も同学年で著書「意外に大変。」も読んだことが有り、親近感の湧くジョッキーでした。

ショウワモダン
遅咲きショウワモダンでの安田記念制覇。
他にもエリンコートでのオークス制覇など、人気薄でのアッと言わせる勝利が印象深かったです。

そして忘れられないシゲルスダチとの名コンビ。スダチも昨年亡くなってしまいました。
シゲルスダチ
2013年の奥多摩ステークスにて。
復帰後初の再コンビ結成でファンから凄い声援を浴びてたんですよ。

シゲルスダチ
レース後もすぐ引き上げずに、こうやってスタンド前までファンに姿を見せに来てくれて。
本当にファンサービスの何たるかを分かってくれてる騎手でした。
ご冥福をお祈りします。

そして、今日アドマイヤオーラが急死との訃報が。
アドマイヤオーラ
写真は2007年皐月賞での返し馬(鞍上:武豊騎手)
アドマイヤオーラについては、大好きなビワハイジの仔であると共に、馬券でも大変お世話になりました。
ウオッカが勝ち歴史に残るレースとなった2007年日本ダービー、ゴール前ギリギリでサンツェッペリンを交わし3着。
おかげで3連複2487倍の高配当をGETすることが出来たのです。
何度リプレイを見ても、サンツェッペリンを差し切ったシーンに熱くなります。

引退前最後のレースとなった新潟記念で騎乗していたのが後藤騎手でした。
昨年から産駒がデビューし始めて活躍を楽しみにしている中での訃報。
まだ11歳と種牡馬としてもこれからだっただけに残念です。
| | 19:50 | - | trackbacks(0) | - | - |
いったいどういうことなのだ?
ゴールドシップ
本日のAJCCには大物ゴールドシップが出走。
G2だし、空いてる中山でシップ撮り放題だぜ〜!ってことで、行ってきました。

返し馬のゴールドシップ。
ゴールドシップ
G1を5勝、他のメンバーとは二枚も三枚も格上。
当然ながら断然の1番人気で単勝1.3倍。
前走の有馬記念では、不向きなスローペースにも関わらず僅差の3着。
これまでに無かった安定感も出てきて、いよいよ円熟期を迎えたかに思えたんですが。

レースではスタートからあまり前に行けず。
向こう正面では上がって行く素振りも見せたんですが、結局中団のまま。
後半一気にペースが上がるとなかなか付いて行けず、いつものマクリに持っていけない。
ゴールドシップ
場内が悲鳴に包まれる中、見せ場も作れず7着に負けてしまいました。

う〜ん・・・。何なんだろ?
このメンバーなら5馬身は突き放して勝つんじゃないかと予想してたんですがね〜。
今回もスローペースとは言え、得意の中山でこの凡走とは。
やはり気分屋ってことなんでしょうか?

見事に金星を挙げたのは、クリールカイザー。
クリールカイザー
田辺騎手「どうすればゴールドシップに勝てるかを考えて乗った」とのこと。
実に勝負師らしいコメント。本当にいいジョッキーになったな〜。
そして、田辺騎手と相沢調教師のコンビは昨年のヴェルデグリーンと一緒だったとは。
ヴェルデグリーンが元気だったら、きっと今年も連覇してたんだろうな、と思い出したりして。
なんともジーンと来るドラマでした。
| | 23:05 | - | trackbacks(0) | - | - |
こんなに嬉しいことはない
有馬記念
年末の大一番、有馬記念に今年も行ってきました。
近年稀に見る好メンバーで、中山競馬場も予想通り大混雑、11万人以上が来場。ミスターも来場。

今年の推し馬は「ジェンティルドンナ」
一昨年のジャパンカップでオルフェーヴルを破って以来追いかけ続け、出走してくる時は必ず本命。昨年のジャパンカップでも儲けさせてもらいました。
ところが、今年に入って国内のレースでは未勝利。馬券圏内も天皇賞秋2着のみの結果。もう力落ちか・・・。
この有馬記念に出走すると聞いた時は、「掲示板がやっとだろうなぁ・・・」と正直思ったものです。負けに行くようなものだと。

その思い込みが一変したのが今年から新たなの試み「枠順ドラフト」
ここでマー君が最初に引いてくれたのがジェンティルドンナ。居の一番に希望枠をGET、陣営の意気上がる様子に「これは勝ち目が出てきたのでは?」と思い始めたのです。
前評判では「右回りは苦手」「引退レースで牝馬は走らない」等々、この馬としては低評価で美味しいオッズになりそう。
どの道ファンとして応援馬券は必ず買うわけだから、もう強引にでも本命にしてしまえ!となったわけです。

そこからはマイナス面よりもプラス面だけを探しました。
晴天続きで良馬場、中山競馬場の馬場も改修したばかりで綺麗な状態。
右回りコースだって桜花賞・秋華賞とG1を2度も勝ってる。走らなかったのは馬場が緩すぎたから。
叩き3走目を使えるのはオルフェーヴルに勝ったJC以来。叩いた方が走る。
と、都合の良い理論武装?をして臨んだわけです。

前夜に「競馬予想TV」を見ると、予想家5人共ジェンティルは無印で1円も買われず。「出走奨励金があるから」「枠順のくじ運だけだ」など散々な言われ様。
ヒロシTMには「普通に凡走する」とまで言われる始末。
あまりにもボロクソに言われたもので悔しくてチョット気が滅入りましたが、そこはプラス思考で「この番組あんまり当たらないから逆に良し」と思うことに。
直線でジェンティルが先頭で抜け出し、ゴールを駆け抜ける実況映像を思い描きながら眠りにつきました。

そして今日、パドックでは激しく上下に首を振るジェンティルの姿が。
これもプラス思考で「気合が乗ってる。元気がいい」です。
新装中山の目玉「はなみち」は今日は使用しないとのことで「それじゃ昨年までと一緒じゃ〜ん」と少しガッカリ。
最後の返し馬、写真撮りたかったけどジェンティルはすぐ1コーナーに駆けて行ってしまって残念だったなぁ。

あっという間にレーススタート。ジェンティルは好位追走、ペースも得意なスローペースで瞬発力勝負になり、先頭に並びかけて直線へ。
しかし、外からはゴールドシップが迫力満点の捲りで並びかけてきます。果たしてジェンティル伸びるのか?伸びないのか!?
ジェンティルドンナ
「ジェンティル!!ジェンティルー!!!」
もう喉が枯れるほどに絶叫、絶叫。

すると、前夜思い描いたイメージそのままにジェンティルが抜け出し、
ジェンティルドンナ
並み居るG1馬達を引き連れてゴールイン!

凄い、凄すぎるよジェンティル!

見事に有終の美を飾ったその姿を見たあとは・・・
ドーパミンが出まくりで引退式まで放心状態(笑)
こんなの滅多に無いことなんで、そのまま快楽に浸っておりました。

そしてお別れの時。引退式でお見送り。
ジェンティルドンナ引退式
ジェンティルドンナ
引退式では誰が騎乗するのかな?と思ってたら、誰も乗らなかったですね。

無事に最高の結果を出してくれて、ホント夢の様な有馬記念でした。

ジェンティルドンナ
もちろん、ジェンティルの子供達も応援しますよ〜。
| | 23:38 | - | trackbacks(0) | - | - |
Trading Leather(トレーディングレザー)
Trading Leather
ちょっと遅くなりましたが、11月30日のジャパンカップ(Japan Cup)レース中に右第1指骨粉砕骨折を発症し競走中止、その後予後不良となったアイルランドダービー(Irish Derby)馬(Thoroughbred racehorse)トレーディングレザー(Trading Leather)の写真です。

Trading Leather

元々レース前までそれほど注目していた訳では無く、近年の外国馬の不振もあって馬券も買っていませんでした。
それでもアイルランドダービー馬ということで、わざわざ来てくれたんだな、と思いながらレースを観戦していたんですが・・・。残念ながら3コーナー過ぎで故障を発症、哀しい結果となってしまいました。

馬運車で運ばれていく様子は見えたんですが、彼の最期を知ったのは自宅に帰ってからです。
帰り途中、東京競馬場の側にある馬頭観音様に沢山の人達がお祈りして帰っていましたが、トレーディングレザーの事を思っての方達も多かったのではないでしょうか。

Trading Leather

つい先日も日本馬アドマイヤラクティが、遠征先のオーストラリアにてメルボルンカップ出走直後に急死するという出来事がありました。古くはドバイワールドカップでのホクトベガの悲劇も。
その時の事を思えば、アイルランドの競馬ファンにとっても相当なショックだったと思います。
各国のダービー馬というのは、その国の世代を代表し、種牡馬となって行く特別な存在ですから。

そしてジャパンカップは国際招待競走です。競馬に事故は付き物とは言え、ダービー馬にわざわざ来ておいてもらいながら、事故後ほとんどメディアでも扱われないのでは余りに寂しい。

Trading Leather

自分がレース前の返し馬を撮影した写真の中に、トレーディングレザー(Trading Leather)の姿がありました。
アイルランドから彼の写真を探しているファンがいるかも知れない。
画像検索でアイルランドのファンにトレーディングレザーの最期の勇姿を見てもらえるかも知れない。
そんな思いもありまして、今回は英語のキーワードを入れてあります。


Trading Leather
Trading Leather
馬主:Jackie Bolger, Godolphin 調教師:Jim Bolger
戦績:16戦4勝
主な勝ち鞍:2013 Irish Derby (Group 1)、2012 Autumn Stakes (Group 3)
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これで何度目なんだ


凱旋門賞、日本馬は今年も勝てませんでした。

今年は世界ランキング1位のジャスタウェイ、3歳牝馬ハープスター、重い芝が得意なゴールドシップが参戦。
メディアは戦前から今年こそ勝てると煽ってましたが、自分的には実際「勝てる!」と確信出来る程の感じでは無くて、もう可能性を信じてただ応援。それだけでしたね。

もちろん3頭とも勝って欲しかったけど、8年前あのディープインパクトが負けた時点で「これは相当厳しいぞ」と。
あと何年後になるか分かりませんが、ディープを超える馬が出現して凱旋門賞に挑戦する時に「今度こそ勝てる!」と思えるのです。

そんな事を思いながらTV観戦した今年の凱旋門賞。
20頭立てにまずビックリですが、スタートして3頭とも後方待機策となりました。
シップとハープは出遅れ気味、後ろに下げて札幌記念と同じ位置取り。シップ行けなかったか・・・。

意外だったのはジャスタウェイで、中団馬群を避けたのか距離を気にして行かなかったのか?
いずれにせよ勝ったトレヴは中団前目のイン側ピッタリの位置取り、2着に来たフリントシャーもその隣。
トレヴはやや掛かってたけど、あの位置でずっと我慢させた。
折り合い云々より、今年に関してはあのポジションに居ないと勝負にならなかったんですね。
スタート良かったジャスタウェイにはもう少しポジション取りを頑張って欲しかった。

フォルスストレートから最終コーナーにかけて
ゴールドシップが捲って行った時には力が入りましたが、ここまで。
直線内を突いたジャスタウェイ、大外から猛然と追い込むハープスター。
2頭とも凄い脚を使ってると思うんですが、勝負はもう先で決まってて、ハープ6着、ジャスタ8着。
今年は直線が短く感じました。

勝ったトレヴは今年ここまでの不振が嘘のような快走で、アレッジド以来36年振りの2連覇達成。
昨年の54.5kgと違い今年は斤量58kgですから、文句無しのヨーロッパ最強を証明し歴史的名馬に名を連ねた訳です。

3頭は日本を代表するトップホースとして精一杯走ってくれたと思います。
でもヨーロッパの一流ステイヤー達相手では、地の利も含めて厳しい勝負だったのかなと。
単純な力関係で、例えばトレブがJC来たら勝てるのか?とかそういう事じゃなくて、あくまで凱旋門賞を勝てるかどうかだけ考えなきゃいけないわけで。
ヨーロッパ勢との力関係を知る事も含めて、ぶっつけ本番よりも何戦か前哨戦を戦うとか。
あちらは1年を通してヨーロッパ中で駆け引きを繰り広げて、この凱旋門賞に向かって来てるんですから。
エルコンドルパサーみたいな体制がベストと思いますが・・・難しいかな。
でも何が何でも勝ちたいなら、もう徹底的にやらなきゃダメだと思うんですよね。

いや、やはり悔しくて熱くなりました。

とにかく3頭ともお疲れ様。
あとは帰路の無事を願います。
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さよならエアメサイア
エアメサイア
エアメサイアの訃報。
放牧中の事故とのことですが、まだ12歳・・・。

このところ好きだった馬の訃報が続きます。
馬の寿命は人間の1/3位なので、仕方ないにしても本当に多く感じます。
写真のある好きだった馬は供養にとこうして書いているわけですが。

写真のエアメサイアは2005年オークス(2着)の時の姿。
勝ち馬はシーザリオ。3着はディアデラノビアと名牝揃いでした。
マイルにはラインクラフトがいて、なかなかG1には手が届きませんでしたが、秋の秋華賞で見事に戴冠。
生涯掲示板を外さずよく走りました。

エアメサイア

本当にファンになったのは、武豊TVで武豊騎手にじゃれついてる姿を見てからでしょうか。

母エアデジャヴー、叔父エアシャカールの良血馬。
遺してくれた仔達の活躍を見守ります。

 
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